(1日間:講義)機能解剖学・運動学から紐解く肩関節疾患の評価と治療
林 典雄 先生 ((株)運動器機能解剖学研究所)
肩関節は、肩甲上腕関節、肩鎖関節、胸鎖関節、肩甲胸郭関節、第二肩関節などが存在する複合関節です。
複雑な関節な為、肩関節疾患の評価、統合と解釈、治療に結びつけることが困難です。解剖、運動学、エコー画像から肩関節を捉え治療展開につながるヒントを探ります!
開催日 2018年5月26日 10:00 〜 16:00 (受付開始: 9:30 )
会場 東京都
日比谷記念ホール
東京都東京都 江東区 南砂2-1-12 東陽町スクウェアビル8階
http://www.hibiya-cs.co.jp/contact/rentalspac
定員 60 名
価格 10,000 円(税込み)
ポイント 5%  ※ポイントはセミナー受講後に付与します
申込締切 2018年5月25日 17:45
林 典雄 先生
所長 ((株)運動器機能解剖学研究所)
略1986年:国立療養所東名古屋病院附属リハビリテーション学院理学療法学科卒業 1986年:国立津病院(現国立病院機構三重中央病院)整形外科機能訓練室 1991年:平成医療専門学院理学療法学科 2001年:吉田整形外科病院・五ケ丘整形外科運動療法センター 2007年:中部学院大学リハビリテーション学部理学療法学科教授 2015年:(株)運動器機能解剖学研究所開設 【代表所属学会】整形外科リハビリテーション学会・日本整形外科超音波学会・中部日本運動器超音波研究会・日本肩関節学会・日本義肢装具学会・日本足の外科学会・日本腰痛学会・等 【執筆書籍】 ・運動療法のための機能解剖学的触診技術
運動療法のための運動器超音波機能解剖 拘縮治療との接点
関節機能解剖学に基づく整形外科運動療法ナビゲーション
受付終了しました。ありがとうございました。